too cool for school アートクラスS アンダーライナー所持色レビュー|下瞼が自然に盛れる5色を比較
※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。収益はブログ運営費に充てています。
こんにちは!ほわおぽです🐼♡
下瞼メイクって、盛りたい気持ちはあるのに
一歩間違えると「やりすぎ」「不自然」になりやすくて、意外と難しいですよね。
私自身、普通のアイライナーを下瞼に使っては
「なんか違う…」を繰り返してきたのですが、
そんな悩みを一気に解決してくれたのが
too cool for schoolの「アートクラスS アンダーライナー」でした。
今回は、私が実際に所持している
2 FUZZY/#6 DUSK/#7 HUMMING/#8 BUNNY/#10 LIKE
の5色を、写真付きでレビューしていきます📝✨
✨ アートクラスS アンダーライナーってどんなアイテム?

このアイテムの魅力は、
下瞼に使うことを前提に考えられた設計なところ。
✔ 発色がやさしく、影のように馴染む
✔ 芯が柔らかく、下瞼でもスルスル描ける
✔ 線感が出にくく、自然に目を大きく見せられる 👁️
さらに嬉しいポイントが、
ペンシルの反対側にブラシが付いていること🪄
描いたあとにそのまま軽くぼかせるので、
「線を引いた感じ」が出にくく、
よりナチュラルな下瞼メイクに仕上がります◎
🖊️ 繰り出し式ペンシル&使用時の注意点
ペンシルは繰り出し式タイプなので、
削る必要がなく、手軽に使えるのも高ポイント✨
ただし芯はやわらかめなので、
⚠️ 出しすぎると折れる可能性があります。
使うときは
👉 必要な分だけ少しずつ繰り出す
これを意識するのがおすすめです。
下瞼は力を入れなくても描けるので、
ほんの少し出ていれば十分です◎
👁️ 基本的な使い方
・下瞼のキワ
・黒目の下〜目尻側
・涙袋部分
このあたりに細く・軽く入れるだけ。
描いたあと、
必要に応じて反対側のブラシでふわっとぼかすと、
より自然に馴染みます✨
「描く」というより
“仕込む感覚”で使うのがコツです💡
🎨 各カラーのレビュー(所持色)
🐰 #10 LIKE(いちばんのお気に入り)💗

下瞼に入れるだけで、目が一回り大きく見える神カラー
私の中でダントツのお気に入りが
#10 LIKE。
下瞼のキワに入れると、
粘膜が自然に拡張されたような仕上がりになり、
目の縦幅・横幅どちらもさりげなくアップします👁️💕
白すぎず浮かない色味なので、
ナチュラルメイクにも合わせやすいのが魅力。
イメージは
ウサギのような、うるっとした目元🐰
🤎 #6 DUSK(自然に盛れるブラウン)

下瞼ラインにちょうどいい、暗すぎないブラウン
次におすすめなのが
#6 DUSK。
普通のブラウンライナーだと
下瞼ではっきりしすぎて不自然になりがちですが、
この色は影のように自然に馴染むブラウン✨
下瞼の目尻側に入れることで、
目の横幅をナチュラルに拡張してくれます。
ブラシで軽くぼかすと、
「描いた感」が出にくく失敗しにくいです◎
💫 #7 HUMMING(涙袋に立体感を出したいときに)

影を入れすぎない、使いやすい涙袋カラー
#7 HUMMINGは涙袋に使うのがおすすめ。
発色がやさしく、
涙袋メイクが苦手な方でも挑戦しやすい色味で、
ふっくら感だけを自然にプラスできます✨
✨ #8 BUNNY(パーソナルカラーを選ばない万能色)

誰でも使いやすい、優秀な涙袋カラー
#8 BUNNYも涙袋向きカラー。
特にこの色は
パーソナルカラー関係なく使えると感じました🌈
明るすぎず肌から浮かないので、
どんなメイクにも合わせやすい一本です。
ちなみに涙袋にはやっぱり削るのは面倒ですが、『too cool for school アートクラスフロッタージュペンシル』が優秀なので大好き✨

🌿 #2 FUZZY(ナチュラル派向けベーシックカラー)

下瞼メイク初心者さんにもおすすめ
#2 FUZZYは主張が控えめで、
下瞼メイクに慣れていない方でも使いやすいカラー。
ナチュラルメイクの日の仕込みや、
他のカラーと重ねて使うのもおすすめです✨
特に2番は擦ってもなかなか落ちず、優秀な1品です✨

📝 まとめ
アートクラスS アンダーライナーは、
下瞼メイクが苦手な人ほど感動しやすいアイテム💡
✔ 繰り出し式で削らなくていい
✔ ブラシ付きでぼかしやすい
✔ 下瞼でも不自然になりにくい
特におすすめなのは
🥇 #10 LIKE(粘膜拡張・うるっと目元)
🥈 #6 DUSK(自然な下瞼ライン)
涙袋メイクには
#7 HUMMING、#8 BUNNYを使い分けるのが
個人的にお気に入りです💕
下瞼メイクの参考になれば幸いです✨
最後まで読んでくださりありがとうございました!


